新月ファスティング

5月15日、新月からファスティングをはじめて、今日は4日目です。
ファスティングについて関心もある方も
多いと思いますので今の自分の感想も含めてお話しようと思います。

 

《ファスティング4日目》

ファスティングは10年以上前から
何度も体験したことなので今回はかなりスムーズ。

というか今まで以上に快適にできてます。

まだ空腹で苦しいという感じはほとんどありません。

ファスティング、断食、というものの
一番辛いのが空腹感との戦いです。

ですが、今回はまだそれがありません。

なぜか?
というと、最初からかなり意識を研ぎ澄ませて
やっているからです。

神さまに日々祈る時にも
お願いしているせいか?
苦しみがなくやれてしまってます。

不思議です。

一番重要なポイントは

お腹が空く → 本来の状態ではない
→ 身の危険を感じる → 苦しい
という意識になることを意識そのものを変えることです。

 

お腹が空く → 感覚をたのしもう
→ 感覚が鋭敏になる → 覚醒する
→ 一段ランクアップの自分ができる
→ カラダにある不健康な部分が消える
→ たのしみ

という意識に集約させています。

 

《心頭を滅却すれば火もまた涼し》

とは、『杜荀鶴』の詩からとられた一文ですが
どんな苦痛であっても、心の持ち方次第でしのげるという教えです。
無念無想の境地に至れば、火さえも涼しく感じられるということから。

「心頭」とは、こころのこと。
「滅却」とは、消し去ること。
略して「心頭滅却」ともいうのです。

おー、ようやく私も少しはそうなってきたのか?
と少し嬉しいけど、この後、いきなり空腹に苛まされるかもしれないので、過信は禁物ですね(笑)

と言っても、初めてやった頃は空腹で辛かったです。
お腹が空いた〜ということしか考えてない(笑)

一番辛いのは、街を歩いていたりすると
美味しそうな食べ物のポスターが目に飛び込んできたり、美味しそうな匂いがしてくることです。

2日目になると、お腹空いた〜としか考えられないし、3日目は終わったら何なにを食べてやる〜!
としか考えない(笑)

これね、ある程度仕方ないんだけど、あまり良くないんですよ。

ファスティングをすると、カラダの中に溜まった不純物を体外に押し出す、デトックス効果があるんだけど、ストレスを溜め込むことにもなる。

病氣の原因の一つは明らかにストレスなので
ストレスなくやるのがファスティングなの。

断食とファスティングの一番の違いはそこです。

断食は、文字通り、食を断つこと。
激しい方法だと水すら飲まない。

ファスティングの基本は固形物を摂取しない。
一方、水分補給はこまめにするし、できれば酵素を飲みものかパウダーなどでとる。
乳酸菌や水素を摂取することも推奨されてます。

この話の詳しい話はまた明日以降に。

写真は今回使用している
酵素の老舗ブランド万田酵素の品物です。

一包ずつ小分けになっていて
飲み口をちぎって口に入れれるので
携帯にも便利です。
今回は新商品のジンジャー味をたのしみました。
ペースト上で飲みやすくいい感じ。
丸薬タイプもあります。
値段もそんなに高くありません。

オススメですね。

 

 

《ファスティング5日目》

今回のファスティングはいつもと違う感じ。

お腹が空いたという感覚はほとんどない。
肉体は疲れているはずなんだけど
精神はかなり研ぎ澄まされている感じ。

一昨晩はちょっと変だった。
頭が冴えて眠れない。
微妙にナチュラルハイ??
けっきょく寝たのは4時近くだった。
6時には起きないともろもろの準備が間に合わないので
けっきょく睡眠時間2時間ほどで
昨日の12時間連続のお金のブロック外しワークをやったのだった。

これなかなかハードです。
流石に最後のワンセッションはヘトヘトになってましたが。。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

「新月ファスティング」というのは三年ほど前に
私が考案したファスティングプログラム。
図にあるのは私が制作したテキストの一部なのです。

どういうことかというと、
ファスティングのやり方として新しい提案を考えたのです。

できれば毎月新月の日を起点にしてファスティングをしましょう。
という提案。
毎月が無理なら二ヶ月に一回。
さらにもっとゆるやかになら、春夏秋冬の4シーズンに一回。
こういうサイクルでファスティングを導入していく。

しかも
初級編は復食期を含めて1.5日。
中級編は復食期を含めて3〜4日。
上級編は復食期を含めて9日。
というプログラム。

これを組み合わせてやっていくのです。

普通の人はいきなりファスティングをやると
うまくいかないことも多々あります。
一回で嫌になっちゃうと、二回はやらない。

そうじゃなくて、ある一定のサイクルでやり続け、
さらには慣れてきたら実施期間を徐々に伸ばしていく。
というもの。

これは、ダイエットにももちろん効くけど
もっとも効果が期待できるのは新陳代謝を高め、
代謝機能を高めることで、恒常的な体内浄化をしていくことで、免疫力を高めていくこと。
一番効果があるのは、あらゆる病氣を治すためのカラダづくりです。
このことで化学薬品に頼らないで病氣も治し、《ほんたうの》健康を維持します。

重要なのは、きちんと身体のメカニズムを知っていくことで
自分にあった無理のない体質改善をしていくのです。

このプログラムのために全14頁のテキストをつくったのですよ。
今年はさらに改良して普及版にしようかなぁ??

「新月ファスティング」テキストとオススメ酵素・乳酸菌付。
ファスティング中は補助栄養素として、
酵素や乳酸菌を摂取すると無理なくできるのです !!

 

 

《ファスティング6日目》

ほとんどの人は「ファスティング」は痩せることを目的にしてやるものと思っていると思うけど、一番効果があるのはそこじゃないのです。

一番効果があるのは、自分のカラダをリセットすること。
カラダのリセットに伴って、あらゆる感覚が研ぎ澄まされていきます。

一番効果が期待できるのは、病氣を治す原動力となる自然治癒力を高めることです。

実は病氣になっていることの大きな原因の一つが「食べ過ぎ」。
しかも、カラダに悪いものを長年によって摂取し続けていることで体内に毒素がたまり、カラダにとって害のあるものを自分の力で排出できなくなっているのです。

ファスティングをすることで、難病と言われている病氣が治ったりもする。
これは自然医学の権威者でもある森下敬一先生が、現在ファスティングをすることでどのように病氣が治るのか? という臨床データを蓄積しています。

私が今回、比較的長期のファスティングをしようと決心したのも、長年患っていた糖尿病を今度こそ完治させようとしてのことでもあるのです。

もう一つ、長期間のファスティングをしようと思ったのは、自分の感覚器官を研ぎ澄ませることでもあります。

現在の私は、神ごとをするのが自分の仕事の一つととらえているので、微細な感覚を研ぎ澄まさなければできないことがあるからです。

今日で6日目を終わろうとしていますが、今までとは全く違って、かなり氣持ちよくファスティングが続けられています。ほとんど空腹感がありません。
なんでかなぁ? と思っているのですが、今回行っている方法で、先に紹介した万田酵素をちょびちょび何回も飲んでいるのと、今日紹介する「ジェイソンウインターティ・バイオプラス」が効いているのではないか? と思います。

「ジェイソンウインターティ・バイオプラス」の主成分は乳酸菌とウコン、ショウガ、グルコマンナンです。グルコマンナンというのはマンナンライフでおなじみのコンニャクから抽出された成分ですが、ドロリとゲル状になっていく特徴があります。
胃の中に入って、膨らませてくれるので空腹感が少しは治るのかもしれません。

6日目の今日の状態としては、まだまだ続けられる感じ。というか、できればこのまま10日間以上やりたいくらいですが、今回は大切な友人たちと食事会の予定が入っているので、10日間で終えようと思います。

 

 

《ファスティング7日目》

今日はデート💕
いつもは一緒にご飯を食べて過ごすのだけど
何も食べれないからせめて一緒に飲めるものと
差し入れをしてくれました。

一本はリンゴ100%、
甘味料等一切加えていないアップルダイザー。
炭酸ガスを入れてあるので
氣分はスパークリングワイン。

もう一本は人参ジュース。
こちらはリンゴとレモンの果汁を加えた
人工甘味料、保存料、等が一切ないもの。
かなり濃厚なお味の美味しいジュースでした。

どちらもとっても美味しくいただきました。
ありがとうね😊

7日目でもほとんど空腹感がないんだよね
と話をすると、それはきっと
まるくんの意識が強靭であることも理由かもしれないけど
万田酵素とジェイソンウンターティ・バイオプラスを一日に何回かにわけて飲んでるからじゃないの?
と指摘されました。

今、酵素に関する本を読んで勉強してるんだけど
酵素をしっかり摂ると空腹感がおさまる
作用があるんだそうです。
だからファスティングを成功させるコツは
いかに良質な酵素を一日中こまめに摂り続けるか?
ということにあるのかもしれません。
つまり、ちょびちょびと、
しょっちゅう酵素ペイストや酵素ジュース摂り続けるということ。

酵素は果物や野菜に多く含まれます。
だから野菜をたくさん食べた方がいいんだよね。

でも一緒にご飯食べれないのは
つまんないから今日は帰るね〜
と言っていつもより早々と帰っちゃいました (>_<)

今回は10日間。
次回は15日間か21日間やる。
と言ったら、つまんないからやめて〜〜って。

えぇぇ〜〜っ??

こっちはせっかく楽しんでファスティングしてるんだけどなぁぁ。

 

《ファスティング8日目》

今回のファスティングはお腹が減ってツライという感覚はほとんどなく実にスムーズに経過しているのですが、問題が一つありました。

便が初日だけで、その後は出ないのです。
元々私は毎日お通じがあるのですが、このお通じは基本的に直近に食べたものが出てるわけで、いわゆる宿便というものは出ていないワケです。

《病気にならない生き方》の著者、新谷弘実先生はガン治療でも権威のある方ですが、ガン患者30万人以上の腸内環境を調べたところ、腸内に溜まった食物のカスが腐敗することで起きているという因果関係を突き止めました。もっとも多いカスの原因は牛乳、乳製品です。このような宿便が慢性的に溜まっている状態が病氣になるということです。

今回の長期ファスティングの目的の一つとしてはその宿便を排出することでもありました。
長期ファスティングを何度も成功させている先輩たちの証言によると10から12日を超えたあたりからドバーッと宿便が出ると言ってます。
でも私は今回は10日間までと決めていたので、漢方薬を使うことにしました。
便を出すのにカラダに負担なく自然由来のものだけで何がいいか専門家に相談したところ市販のもので比較的よくドラッグストアに置いているものであれば、武田の漢方、便秘薬を勧められました。

この漢方の主成分は次の二つ。
大黄(ダイオウ)は、ルバーブともいい、腸を痙攣させずに便を出す薬。
甘草(カンゾウ)はカラダや内臓、筋肉も温め柔らかくして便を出す。
カンゾウはお釈迦様の誕生日に出すお茶でもあるそうです。

これを昨晩まず2錠飲みましたが、全く何も起こらない。
それで今朝、さらに3錠飲んだところ、ようやくかなり硬い便が出てきました!お腹に力を入れて絞り出す感じ。ねっとりした感じのものです。
そこそこの量でしたが体重を計ってもほとんど変わらない。
100gに満たないくらいなのでしょう。
なんだぁ、と思い、さらに3錠飲みました。
すると、それをキッカケにどんどん出てきました!

五回を超えるとお腹がぐるぐる鳴り出し、量は少しずつですが、ちょこちょトイレに行っては何度も排泄することができました。

合計トイレで出した回数は10回近く!
宿便ってこんなに溜まってるんですね!

ようやくさっぱりしたーーー !!

 

 

《ファスティング9日目》

長期間ファスティングをしてあらためて感じたことがあります。
家庭のゴミが極端に少なくなります!!

つまり、私たちは日々かなりのエネルギーを《食べる》ことに費やしていることがわかります。

さらには、現代の私たちの生活に必要な食料事情は膨大なゴミと一緒に共存していたのだということもわかりました。

特に都会に住んでいる人たちは食料を調達するのに過剰なパッケージに包まれた食料を食べるしかないということなんです。
特に氣づいた方がよいことはその多くのパッケージがプラスチック製品によるものである、ということです。

かつて私はハワイ島にあるジンジャーヒルというリトリートセンターに滞在して学んだことがあります。
毎日、自然循環農法で育てる無農薬の野菜づくりをし、そこで採れた野菜を食べ、ヨガと瞑想をする。
その時の暮らしはゴミはゼロでした。ジンジャーヒルにはゴミというものが存在しないのです!
野菜の切れ端や魚の骨などはコンポストに入れて肥料になるからです。そうして循環する生活ができていたのです。

ご存知のようにプラスチックは自然界には存在しないものであり自然に分解することができません。自然を破壊し、魚や動物を殺している存在でもあるんです。

本来、食べるということは、他者の生命をいただくこと。他者の生命を自分を生きながらせるために犠牲になってもらい、自分に取り込むことなんですね。

自分の都合で他者の生命を奪い、取り込む。これはある意味、いたしかたないジレンマにあるワケなんですが、せめて自分が食べた食料の残りカスが不用意に撒き散らされたり、焼却つできないゴミとなって、他者の生命を危機にさらすということはしないようにしたいものです。

ファスティングをしながらそんなこともしみじみ感じました。

 

《ファスティング10日目》

いよいよ今回ファスティングの最終日。

いつもは、
あぁ〜明日からようやく食べられる〜!と思うのですが
今回は違います。

もう終わってしまうのか!
もったいない!
というのが正直な感想。

なぜそうなのか?
というと、
今のところほとんど苦しくないからです。

空腹感は多少あるし
エネルギーが減っているので
ここぞという時に力が入らない
ということはあるんだけど
感覚は研ぎ澄まされているし
これ以上どのくらい研ぎ澄まされるんだろう?
という興味の方が強い。

だからもったいないなぁ
と思ってしまうのです。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆

今回うまくいったのには
原因がある、と思っています。

それは水の取り方がうまくいったこと。

さらには栄養補助がうまく機能したからだと思います。

ファスティング中に最も注意をしなければならないのは水分の取り方です。

水分の補給、排出には、実は二種類あるのです。

体内に溜まった毒素を排出するための水分(お茶など)と
体内に必要なミネラルを含んだ水分(水または塩)なのです。

人によっても摂取が必要な水分量はことなりますが、2〜3リットルを目安とすると良いでしょう。
そのうち、だいたい半々の割合で、この排出するための水分と摂取する水分が必要になるんです。

つまり、ただ水を飲めばいい、お茶を水分として代用すればいったということではないのです。

市販のミネラルウオーターには摂取すべき必要なミネラルは充分には含まれていません。
市販のミネラルウオーターには必要なミネラル分のうちごく一部しか含まれていないのです。
必須ミネラルが13元素あり、ミネラルそのものの種類は50種類を超えます。市販のミネラルウオーターには、これらのうち5〜7種類くらいしか含まれていないのです。
では市販のミネラルウオーターや浄水器で濾過した水を飲んだ場合、どうやって不足したミネラルを補給すれば良いかというと、天然の自然塩を摂れば良いのです。

今回私が飲用したデトックスのための水分とは、ジェイソン・ウインターズ・ティというお茶です。
前から奇跡のお茶、魔法のようなお茶だとは聞いていましたが、ここまで素晴らしいとは思っていませんでした。

ジェイソン・ウインターズ・ティは、究極の薬草茶と言えるのではないか?というのが今の私の感想です。
味はクセがほとんどなく、かすかにウーロン茶のような味わいがあります。薬草茶にありがちな苦味やクセがほとんどありません。
そのために初めて飲むとあっけないくらい、するするっと飲めます。
これは後から氣づいたのですが、毎日飲み続けるものだからこそ、誰でも飲みやすいプレーンな味にブレンドされているんですね。

その特徴は、レッドクローバー(ヨーロッパ)、インディアン・セージ(アメリカ)、ハーバリーン(アジア)という紀元前より世界の三大陸で使われてきた最強薬草を混ぜ合わせたところにあります。一つ一つの薬草自体が力があるものとして知られていたものを、世界を統一するがごとくにブレンドした。それまで薬草取り扱いの常識では力の強い薬草は単体で飲むものとされており、ヘタにブレンドすると効力が失われると考えられていたそうです。
それを35年前にジェイソンさんが究極の薬草を探しに世界を旅した結果発見し、混ぜ合わせた奇跡のお茶なのです。
薬事法の問題があるので、あまり多くは語りませんが、数々の有名ドクターが絶賛する薬草茶なんです。

イギリスでは医療費が高騰してしまい統合医療が必要だと判断して様々な代替医療を研究していたチャールズ皇太子が推薦するお茶という賞賛まで得ています。

そんなに凄い薬草茶なのに、飲みやすく、値段も買いやすい価格。
東京ハンズや小田急百貨店でも販売されていて、健康商品部門では年間売り上げの上位にランクイン。
ホテルやレストランでもメニューの中にあります。

氣になるお値段は、一箱30包入り5,780円(税込)。
でも、会員になれば、一箱4,750円(税込)。
1,000円も安くなります!
健康のために飲むなら毎日飲めるので、断然会員価格の方が得です!
ちなみに私は一日三包分を濃いめに抽出していただいています。

会員には紹介が必要なので、会員価格で購入したい人は、メッセージくださいね。
とりあえず一箱、という方は、どうぞネットで検索して公式ホームページからお求めください!

この投稿を読んでくれた方が、一人でも多く健康になってもらえればと思います!

またしても長々とした投稿に付き合ってくれてありがとうございました!

 

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

郷右近丸彦プロフィール 郷右近 丸彦(ごううこん まるひこ) 株式会社スピリッツ・ザ・ウォーター代表取締役 天地彌榮塾(あめつちいやさかじゅく)塾長 NPO法人サスティナブル・コミュニティ研究所 理事・主任研究員 1959年生まれ 職業・プランナー、プロデューサー、企画コンサルタント。 東京国際大学卒業後、メーカー、マスコミ業界、テレビ事業会社を経て独立。 平成9年9月9日に銀河鉄道999を走らせる「銀河鉄道999フェスティバル」、鳥取県境港市のテーマパーク「ゲゲゲの妖怪楽園」、環境浄化せっけん「善玉バイオ洗剤《浄(JOE)》」など数々の社会現象として話題となるイベント、事業、商品開発などを企画プロデュースする。日本を明るく元気にする「感動プランナー」を育成し、事業プロデュースをする感動創造プロデューサーとして活躍。解決が難しい課題を、わかり安く親しみやすい切り口からアプローチ、話題づくりにつなげることが評判となり、一部上場会社の企画顧問、様々な企業コンサルティングを行う。 現在は「ほんたうの幸ひ」とは何か?をテーマに「天のルール」と「地のルール」を教える「天地彌榮塾(あめつちいやさかじゅく)」の塾長として活躍中。全国の神社を案内しながら、古神道にのっとった神社参拝方法や日本人の本質、大和魂とは何かを教えている。 その他役職 NPO法人サスティナブル・コミュニティ研究所 理事 主任研究員 趣味 書家。映画、舞台、能、絵画、メディアアートなどの芸術鑑賞 https://www.facebook.com/gogo.ukon