「善循環」とは?

「善循環」とは、文字通り「悪循環」の反対のことです。

私たちの日本は、本来とても善い国だと思うのですが、テレビのニュースや様々な報道で流れてくる情報に接した時、「悪循環」な社会になっている、と感じるのは私だけではないと思います。

では、「善循環」社会にするためには、どうしたら、そうなれるのだろう? 近づけるのだろう?

と、考えました。

その結論は、三つあります。

 

1》誰もが納得、共感できる「ほんたうの幸ひ」
という考え方を提示すること

2》「ほんたうの幸ひ」をみつけるための
具体的なアクションを提示すること

3》「ほんたうの幸ひ」情報を発信し、
共感した一が集まり、情報を共有し、
仲間となるコミュニティ、ネットワークをつくること

 

《3》の答えの一つとしての「場」が天地彌榮塾であり、
自らも「善循環」の生き方をする人を育成する学校が天地彌榮塾なのです。

☆ ☆ ☆

さて、この「善循環」ですが、具体的に進める方法として3つのステップがあります。

1)自分にとっての「ほんたうの幸ひ」を探求するための自己探求プログラム。

  運気を上げ、幸せに近づくための「運質」向上プログラム

・一粒萬倍ツアー(古神道による神社参拝プログラム)

・新月満月秘密の儀(3ヶ月間の対面ワークプログラム)

・金運アップセミナー

 


(2)「真の健康」を学び、体質を改善するプログラム

自分のカラダとココロを善循環させる真の健康を考え、有機野菜を中心とした食を摂り、穏やかな心を育みます。最先端の健康情報を発信します。アトピーや生活習慣病に悩む方への具体的な方法をお伝えします。

・食

・運動

・睡眠

・新月ファスティング(最強のデトックス茶と酵素サプリメントを使ったプログラム)

(3)社会、自然環境が善循環する活動をする地域社会貢献プログラム

自然の再生、母なる地球への感謝の行動をします。

森の再生活動、東北震災の復興支援などについて具体的な報告をします。

また、会員同士が情報をシェアして、社会貢献に関する参加の輪を広げます。

☆ ☆ ☆

行動を変えること

・なぜそうなのか? 理論がわかる

・変えた方がいいことがわかる

・じゃあどう変えればいいのか、具体策がわかる

・仲間がいるから続けられる

 

例、水泳の選手

善循環に興味・感心があるといっても、

その人それぞれに、感心の領域や規模が違います。

ですから、小さい範囲から大きな範囲まで、

三つの段階に分けて情報を発信したり、集めたりする仕組みです。

これらの考えに基づき、まずは有益な情報発信をします。

たとえば「健康」について。

誰でも健康がいい、病気であれば病気を克服したい、と思っています。

ところが、現代の「健康情報」には、誤った知識や常識だらけ。

病気になったら、薬を飲む、病院にいく、

ということをほとんどの人は疑わないし、そうしているはずです。

この考え方については、主催者の郷右近丸彦が自分が学んだことを

ベースに独自理論で「ほんたうの幸ひ」情報として
facebookと、この公式ベージを中心に情報発信していきます。

 

ABOUTこの記事をかいた人

郷右近丸彦プロフィール 郷右近 丸彦(ごううこん まるひこ) 株式会社スピリッツ・ザ・ウォーター代表取締役 天地彌榮塾(あめつちいやさかじゅく)塾長 NPO法人サスティナブル・コミュニティ研究所 理事・主任研究員 1959年生まれ 職業・プランナー、プロデューサー、企画コンサルタント。 東京国際大学卒業後、メーカー、マスコミ業界、テレビ事業会社を経て独立。 平成9年9月9日に銀河鉄道999を走らせる「銀河鉄道999フェスティバル」、鳥取県境港市のテーマパーク「ゲゲゲの妖怪楽園」、環境浄化せっけん「善玉バイオ洗剤《浄(JOE)》」など数々の社会現象として話題となるイベント、事業、商品開発などを企画プロデュースする。日本を明るく元気にする「感動プランナー」を育成し、事業プロデュースをする感動創造プロデューサーとして活躍。解決が難しい課題を、わかり安く親しみやすい切り口からアプローチ、話題づくりにつなげることが評判となり、一部上場会社の企画顧問、様々な企業コンサルティングを行う。 現在は「ほんたうの幸ひ」とは何か?をテーマに「天のルール」と「地のルール」を教える「天地彌榮塾(あめつちいやさかじゅく)」の塾長として活躍中。全国の神社を案内しながら、古神道にのっとった神社参拝方法や日本人の本質、大和魂とは何かを教えている。 その他役職 NPO法人サスティナブル・コミュニティ研究所 理事 主任研究員 趣味 書家。映画、舞台、能、絵画、メディアアートなどの芸術鑑賞 https://www.facebook.com/gogo.ukon